広告で話題のエロ漫画「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」を読みましたので、ネタバレ交えてあらすじ・登場人物紹介・感想、そしてお得に読む方法をお届けいたします。

 

ちなみに「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」はDLsiteの専売になっており、2024年1月現在、DLsite以外の電子書籍サイトで読むことはできません。

 

DLsiteでは「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」が770円で販売されていますが、初めて会員登録する方は300円オフのクーポンがもらえるので、このクーポンを使い470円で「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」を購入できます。

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「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」は無料で読む方法はない

2024年1月現在、「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」はDLsiteのみでの販売となっており、他の電子書籍サイトでは購入・購読することが出来ません。

電子書籍サイト配信状況
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DMMブックス×なし
まんが王国×なし
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タイトルで検索してみましたが、下記のように他サイトでは「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」の配信はありませんでした。

【検索結果】

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配信は2024年1月現在、DLsiteのみとなっております。

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※2024年1月30日時点での情報です。最新の情報は各電子書籍サイトでご確認ください。

「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」あらすじネタバレ

「私」の住むアパートの隣に越してきた、鞍馬 凪人さん。

 

いつも笑顔で優しく会話してくれる「私」の憧れの人。

 

そんな鞍馬さんのことが好きになってしまった「私」。

 

でも、不器用な「私」はいけないことだとわかっていても気持ちを止められず、鞍馬さんにストーカー行為を始めしてしまう…。

 

そんなある時「私」は知ってしまう。

 

鞍馬さんは「私」のストーカー行為に気づいていることを…。

 

自己嫌悪と彼への罪悪感から引っ越しすることを決めた「私」。

 

引っ越しの挨拶に行った「私」は自分がストーカーをしていたことを鞍馬さんに謝罪。

 

しかし、鞍馬さんは「私」を責めることなく、笑顔で「私」を彼の部屋へ引き入れた…。

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「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」登場人物紹介

主人公(しゅじんこう)

恋愛下手で不器用で内気な主人公。

憧れの人を前にするとうまく会話ができず、続かない。

隣に越してきた鞍馬さんのことが好きになったが、てしまい、ストーカー行為をしてしまう。

いけないこと、申し訳ないと思いながらやめられず自己嫌悪に陥ってしまうが…。

鞍馬 凪人(くらま なぎと)

主人公の隣に越してきた優しいお兄さん。

穏やかで誠実そうな人。

主人公にいつも笑顔で優しく接してくれる。

ストーカーからの手紙やプレゼントを嫌がっていない。

しかし彼にはある秘密があり…

「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」を読んだ感想

お互いがストーカー行為をしているという斬新な中オチ!

 どちらか一方がストーカー行為をしているのはよくありますが、主人公も彼もストーカー というところが新しいなと思いました。

 

 鞍馬さんの方がストーカー行為は過激ですが、この異常ともいえる過激さは愛が深いことの裏返しとも受け取れ、逆にアリだなと感じてしまいましたw

 

それと鞍馬さんが「人をつけまわす職業」と言っていましたが、どんな職業なのか気になります。

 

主人公が大家さんに助けを求めたのに気付いてもらえなかった時の絶望感

 管理人さんが訪ねてきたとき、主人公が物音で気付いて、助けを求めますが気付いてもらえず、この場面で私は主人公が鞍馬さんに殺されると思いました。

 

けど鞍馬さんは全く怒りを感じておらず(もともと怒りの感情回路がない設定)何もなかったかのように笑顔で話を続けているシーンが恐怖を感じました。

耳を舐めるときの音と表情がGood!

 耳をなめられた時の主人公の気持ちよさそうな表情と、舐める音がすごくリアルであたかも自分が耳を舐められてるような気持ちになりました。

 

 怖いはずなのに、快感を感じてしまう主人公の表情もすごく興奮が伝わってきてよかったです。

 

頭の恐怖とは裏腹に、快感を感じてしまう主人公に爆共感!

 頭では「嫌だ」、「怖い」と思いながらも拘束されながら快感を感じてしまうところがよかったです。

 

 まずはデンマでクリを攻められて、次は中にも入れられて、最後は乳首にもローターを  固定されて、すべてをおもちゃで攻められ続けられて、力が入らなくなるまでイってしま う主人公…。

 

その表情にとても臨場感があり、読んでてこっちまで興奮してきました。

 

初めて挿入されたときの主人公が可愛すぎる!

 ゴムをつけてと懇願したけれど、つけてもらえずに生で挿入されたときの主人公の喘ぎ声と軽くイったような表情がかわいかったです。

 

 唇噛んじゃダメと言われ、キスされながら突かれてイくところはこの作品の絶頂ともいえるシーンで、思わず自分を主人公に置き換えて想像しちゃいましたw

液体や性器の表現が綺麗

 汗や涙や愛液などが本当に流れているかのような描き方で、性器も実際に近いような描き 方ですが嫌悪感など感じることなく、性的な表現を不快に感じず、むしろ綺麗だなと感じてしまいました。画力の高さに脱帽

主人公の名前は設定してもよかったのでは…

 名前はなくてもあまり困らないけれど、主人公の名前があるともっと感情移入できたかな と思います。

 

続きが気になる

 旅行に行くと言って持っていたキャリーケースに主人公が入っていることは想像できますが、これから主人公がどんな目にあってしまうのかとても気になる終わり方でした。

 

続編に期待ですw

「203号の隣人は鍵束ひとつ残して消えた」まとめ

絵もきれいだし、性的な描写もかなりキレイ目に表現されているのでお気に入りの作品です。

この作品を是非たくさんの人に知ってもらいたいのですが、配信は2024年1月現在、DLsiteのみとなっております。

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